運命の赤い糸(マニアックすぎ?) 2006年2月12日 最終更新日時 : 2006年2月12日 sugiuratatami 畳機械のボビン糸を巻くとき、巻き初めの糸にマジックなどで色を付けます。 こうしておくと、ボビンの糸が終わりそうになると色つき糸が出てきて、 「あー、糸が終わっていたんだー気がつかなかったー」 と言う残念感?を和らげる事が出来る。はず。 糸って、あと一寸とか五分とかぎりぎりで終わっていると すごーく残念な気分になるんですよね。 逆に、縫い終わりと糸が一緒に終わっていると ちょっとラッキーな気分。 ああ…こんな話題はマニアックすぎて 分かる人にしか分からないよな… \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskyHatenaCopy